元NMB48ぶっ恋呂百花、アイドル時代に内緒で金属埋め込む「人体改造」の過去を告白
元NMB48ぶっ恋呂百花、アイドル時代に内緒で金属埋め込む

元NMB48でアーティストのぶっ恋呂百花が25日放送のABEMA『愛のハイエナ season6』に出演。自身の全身のタトゥーについて語った。

全身のタトゥーは「全部つながっている」

『愛のハイエナ』シリーズは、“愛に飢えたハイエナ”となったニューヨークとさらば青春の光の4人が、愛をテーマに人間の欲望をあぶり出し、つい覗き見したくなる瞬間にしゃぶりつく、遠慮を知らないドキュメントバラエティー。25日の#7では、看板企画「山本裕典、ホストになる。波乱の大阪統一抗争編」の第4弾を放送した。

ソロアーティストとして活動中のぶっ恋呂百花は、自身の全身のタトゥーについて「全部つながっている」と明かし、腕や脚に入れたタトゥーを披露。さらば青春の光・東ブクロから「アイドル時代から入れたかったんですか?」と問われると、「アイドル時代は人体改造に興味があったんで、タトゥーっていうよりは埋め込んだり…内緒で」「金属を埋め込んで…」と衝撃の過去を激白した。

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飲み仲間は吉田豪、規格外の酒癖も

さらにお酒の話題になり、飲み仲間について聞かれると「吉田豪とか…」「NMB時代から友だちとして仲良くて」と実名を告白。これには嶋佐も「嘘でしょ!?吉田豪!?」と驚がく。普段は全くお酒を飲まないというぶっ恋呂百花は、「飲み方が分からないから、めっちゃ飲んだ時は絶対にやらかす」「走り回ったり、外に出て地面を転がったり」と、規格外の酒癖を明かしスタジオは爆笑。さらば青春の光・森田哲矢は「せめて吉田豪と2人でいけ!」とツッコミを入れた。

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