集英社のマンガアプリ「ヤンジャン+」で連載中の『境界のエンドフィール』(原作:近藤たかし、漫画:アントンシク)の第1巻の一部が公開された。後に世間を大きく騒がせる大量殺人「アララギの子事件」を追う刑事・瀬戸真人が、不正なおとり捜査を強行し、真相の末端を掴みかけたその時、取り返しのつかない過ちを犯してしまう。
リハビリテーション科を軸に描く再生ストーリー
本作は「犯した罪は贖えるのか?」という問いを軸に、リハビリテーション科を舞台に心と身体の“真”の再生を描く。医療とサスペンスを掛け合わせた新機軸のストーリーとして注目を集めている。
最新8巻が好評発売中
『境界のエンドフィール』は「ヤンジャン+」で連載中で、コミックス最新8巻が発売中。第1巻の試し読みでは、頑固親父のヒストリーが描かれるという。気になる読者はぜひチェックしてみてほしい。



