社会人にとって、日々の忙しさは避けられないもの。うっかりやらかした失敗や、心が折れそうになった瞬間など、限界スレスレの出来事をマイナビニュース会員にアンケートし、そのリアルな悲喜こもごもを4コマ漫画でお届けします。
残業続きで限界でも、帰りを待つ存在がいるから頑張れる
ハードワークで心身がすり減っていても、玄関の向こうに待っている存在がいるから頑張れる、という人は多いはず。例えば猫飼いにとって、モフモフの数分は何にも代えがたい充電時間。今日も帰りを待ってくれる存在がいることは、明日を頑張る大きな力になるのでしょう。
次回も「限界社会人」のリアルなエピソードをお届けします。
調査概要
調査時期は2025年6月17日、調査対象はマイナビニュース会員、調査数は507人、調査方法はインターネットログイン式アンケートです。
イラストは斉田直世さんが担当。1983年千葉県生まれのイラストレーター・作家で、書籍・雑誌・WEBを中心にイラストやマンガを執筆しています。



