59歳・斉藤由貴のウエディングドレス姿にファン絶賛「きれい過ぎ」
59歳・斉藤由貴のウエディングドレス姿にファン絶賛

俳優の斉藤由貴(59)が、フジテレビ系連続ドラマ『夫婦別姓刑事』の公式インスタグラムに登場し、ウエディングドレス姿を披露した。2026年6月23日に最終回を迎えた同ドラマのアカウントでは、最終回放送後に撮影オフショットが続々と投稿されており、今回の投稿もその一環である。

ウエディングドレス姿にファン歓喜

投稿では、刑事課長・小寺園みちるを演じた斉藤が、「小寺園課長!今度こそ幸せになってくださいね」とのコメントとともに、ウエディングドレス姿で“再婚相手”を演じたお笑いコンビ・土佐兄弟の兄・卓也に寄り添う写真が公開された。この写真には、ファンから「とってもお似合い」「それにしてもおきれい」「きれい過ぎ」「由貴ちゃんかわ」「いくつになってもウエディングドレスが着れる斉藤由貴さんってやっぱり素晴らしいな」といった絶賛のコメントが多数寄せられている。

ドラマ『夫婦別姓刑事』とは

『夫婦別姓刑事』は、フジテレビ系で火曜午後9時に放送された刑事ドラマで、夫婦別姓をテーマにしたユニークな設定が話題を集めた。斉藤由貴は、刑事課長としてチームをまとめるベテラン刑事役を熱演し、最終回では再婚を果たす展開が描かれた。今回のウエディングドレス姿は、その再婚シーンで実際に使用された衣装であり、ドラマの感動的なラストを象徴するものとしてファンの記憶に残っている。

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斉藤由貴の魅力再確認

59歳とは思えない美しいウエディングドレス姿に、SNS上では「年齢を感じさせない」「いつまでも美しい」といった声が相次いでいる。斉藤は1980年代から女優として活躍し、数々のドラマや映画で主演を務めてきた。近年も精力的に活動を続けており、今回のドレス姿は彼女の衰え知らずの美しさを改めて印象づけるものとなった。

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