箭内夢菜、ベッド上“生配信”確認シーンに反響『夫を殺したはずなのに』第8話
箭内夢菜、生配信確認シーンに反響『夫を殺したはずなのに』第8話

テレビ東京で24日に放送されたドラマプレミア23『夫を殺したはずなのに』(毎週月曜 後11:06)第8話で、箭内夢菜の演技に反響が集まっている。

ベッド上での生配信シーンに注目

第8話では、エレナ(箭内夢菜)と慶太(渡邊圭祐)がベッド上でスキンシップを生配信する場面があった。その後、エレナがその配信の様子を確認するシーンも描かれ、SNS上では「自分の配信チェックしてるんかw」「配信見返したりするんだ笑」などの声が寄せられた。

30年前の事件と向き合う莉乃

第8話では、30年前に起きた猟奇的な不倫殺人事件の犯人が自分を産んだ母親であると知り、絶望する莉乃(内田理央)の姿が描かれた。自分は幸せになってはいけないと負い目を感じる中、夫・慶太の浮気生配信動画が届く。

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変わらない運命に虚しくなった莉乃は、指輪を置いて家を出ようとするが、突然、樹(曽田陵介)が現れ、これまでDMを送り続けたことを明かす。

作品の背景

本作は、CLLENNとテレビ東京が初の共同制作に挑んだ、LINEマンガで先行配信中の赤石真菜氏による完全オリジナル縦読み漫画作品が原作。“不倫・復讐”のジャンルに“タイムリープ”の要素を掛け合わせたタイムリープ復讐サスペンスとして展開されている。

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