『風、薫る』第106回、直美の体調不良をりんが心配、多江からの手紙に二人激怒
『風、薫る』第106回、直美の体調不良をりんが心配、多江の手紙に激怒

俳優の見上愛と上坂樹里がW主演を務めるNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月〜土 前8:00 NHK総合 ※土曜日は1週間の振り返り/月〜金 前7:30 NHK BS、BSプレミアム4K)の第106回(24日放送)の場面カットが公開された。

第106回のあらすじ

前回は、2年後、戦争の足音が近づく中、りん(見上愛)と直美(上坂樹里)は変わらず働いていた。ある日、薬の配達に訪れた虎太郎(小林虎之介)から担当者が変わることを告げられる。多江(生田絵梨花)からもある報告を受けて…。

直美の体調不良と多江からの手紙

今回は、小川(甲斐翔真)の軍服のボタンが取れかけるたびに縫い付けなくてはいけないので、裁縫が苦手な直美は愚痴をこぼす。体調が悪い直美の様子をりんは気にしていて…。

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そんなある日、陸軍予備病院にいる多江から手紙が届き、その内容に二人は激怒する。

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