テレビ東京で6日、早見あかりと伊藤健太郎がW主演を務めるドラマ『一緒にごはんをたべるだけ』(毎週木曜 深0:00、6日は深1:00)の第6話が放送され、早見あかりと伊藤健太郎のベッドでの大胆な演技に反響が寄せられている。(以下、ネタバレを含みます)
物語のあらすじ
このドラマは、美味しいと言わない夫との日々に虚しさを抱える料理講師の澤田タキ(早見)と、娘に手料理を食べさせたいがそれを妻が受け入れてくれないことにもどかしい思いをしている斎藤レイ(伊藤)を巡る物語。食事について満たされない日々を送る既婚者同士の男女が、仕事を通じて出会い、一緒にごはんを作り、一緒に食べて、互いの気持ちを満たしていくという話となっている。
第6話の展開
第6話では、お互いの関係を確かめ合うようにラブホテルへ向かったタキとレイ。ついに身体を重ねてしまう。ダメだとわかっていながらも、二人は甘い時間を過ごしていく。
シャワーを浴びた後も、もう一度体を重ねていた。このシーンには「馬乗りキスでレイの理性をぶっ壊したね」「美しいなあ…」などの反響が寄せられている。



