早見あかり、ドラマ『一緒にごはんをたべるだけ』第2話でレイへの淡い気持ちに確信
早見あかり、ドラマ第2話で淡い気持ちに確信

テレビ東京で9日、早見あかりと伊藤健太郎がW主演を務めるドラマ『一緒にごはんをたべるだけ』(毎週木曜 深0:00)の第2話が放送される。

第2話のあらすじ

第2話では、レイがタキへの想いを抑え込み、“ビジネスパートナー”に徹しようとしていた。その一方で、手料理に無関心な妻・ミワコとの生活には虚しさを感じ、せめて娘には手作りの食事を食べさせたいと1人悩んでいた。

ある日、体調を崩したレイに特製の「風邪ひきのためのスープ」を作るタキ。涙しながら食べるレイの姿を見て、自分の淡い気持ちに確信を持つようになる。そんな中、レイから衝撃の事実を告げられる。

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ドラマの概要

このドラマは、美味しいと言わない夫との日々に虚しさを抱える料理講師の澤田タキ(早見)と、娘に手料理を食べさせたいがそれを妻が受け入れてくれないことにもどかしい思いをしている斎藤レイ(伊藤)を巡る物語。食事について満たされない日々を送る既婚者同士の男女が、仕事を通じて出会い、一緒にごはんを作り、一緒に食べて、互いの気持ちを満たしていくという話となっている。

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