松村北斗主演『告白-25年目の秘密-』第7話、爽太に殺人容疑の濡れ衣 麻里子はおびえた目に
松村北斗『告白-25年目の秘密-』第7話 爽太に濡れ衣

6人組グループ・SixTONESの松村北斗が主演を務め、俳優の岡崎紗絵が共演する日本テレビ系土曜ドラマ『告白−25年目の秘密−』(毎週土曜 後9:00〜後9:54)の第7話が22日に放送される。これに先立ち、あらすじと場面写真が公開された。

第6話で真犯人が判明、第7話で爽太に濡れ衣

本作は、25年間片思いを続ける主人公・雪村爽太(松村)と、ヒロイン・野瀬麻里子(岡崎紗絵)を軸に、純愛と狂気、そして25年前に起きた事件の真相が交錯するラブサスペンス。

第6話では、麻里子のライバルだった野瀬化粧品の役員・立岩剛志(丸山智己)を殺害した真犯人が、捜査一課刑事・佐倉泰輔(玉山鉄二)だったことが判明した。

Pickt横長バナー — Telegram用の共同買い物リストアプリ

SNSの秘密がばれ、麻里子はおびえた目に

サスペンスが大きく動き始める第7話では、爽太の麻里子への想いが届きかけた矢先、麻里子のSNSを何年も前からこっそりフォローしていたことがばれてしまい、麻里子は爽太をおびえた目で見つめる。

一方、麻里子の継母・サユリ(水野美紀)を口封じのために絞殺した泰輔は、爽太に濡れ衣を着せるため、遺体発見現場の近くに停まっていた車のドライブレコーダーに爽太の姿が映っていたと主張し、爽太に任意同行を求める。

連続誘拐犯が復讐の標的を追う

その頃、出所した連続誘拐犯・畑野悟(田中要次)は、拉致監禁した野瀬化粧品の秘書・浅井豪太(夙川アトム)から“ある人物”の居場所を聞き出そうとする。野瀬家をねたむ畑野は、その人物に25年前の復讐をしようとしていた。

麻里子を守る爽太の身に、かつてない危険が迫る。

Pickt記事後バナー — 家族イラスト付きの共同買い物リストアプリ