【本よみうり堂】2026年8月9日(日曜)朝刊で紹介する予定の本10冊、辻村深月『ファイア・ドーム』など
【本よみうり堂】2026年8月9日朝刊で紹介する予定の本10冊

「本よみうり堂」では、8月9日(日曜)朝刊で次の本を紹介する予定だ。

紹介予定の本

  • 辻村深月著『ファイア・ドーム』(小学館)
  • 大竹昭子著『写真があってよかった。 森山大道伝』(新潮社)
  • 中立悠紀著『東京裁判と帝国陸海軍軍人 歴史問題の前夜』(みすず書房)
  • 大川内直子著『世界のビジネスエリートが身につける教養 文化人類学』(SBクリエイティブ)
  • マーク・クーケルバーク、デイヴィッド・J・ガンケル著『対話型AIの哲学 「書くこと」に未来はあるか?』(青土社)
  • 横道誠著『ままならない部屋に、住んでいる 自閉スペクトラム症・ADHD・双極症・鬱病・不安症・摂食症・依存症の人々の空間意識』(学芸出版社)
  • 菱田雅晴著『断裂・閉塞・逃避 データでみる中国社会』(霞山アカデミー新書)
  • 松山巖著『ファルスについて 偏愛的作家論』(皓星社)
  • クァク・ジェシク著、朴美暻監修『韓国怪物大全』(翔泳社)
  • 伊藤和典著『「機動警察 パトレイバー」 寿司屋の後藤』(文芸春秋)

※予定は、変更することがあります。

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