ずん飯尾和樹、スウェーデン「夜9時」の青空写真に驚きの声相次ぐ
ずん飯尾和樹、スウェーデン「夜9時」の青空写真に驚き

お笑いコンビ「ずん」の飯尾和樹(51)が14日までに自身のX(旧ツイッター)を更新し、北欧スウェーデンで撮影した「夜9時」の写真を公開した。青空が広がる異例の明るさに、ファンから驚きの声が相次いでいる。

「ぺっこり88°」のギャグが異国で炸裂

飯尾はおなじみのギャグ「ぺっこり88° ずんの飯尾の忍法〜メガネ残し!」をスウェーデンで披露。投稿には「スウェーデン夜9時でこの明るさ」とコメントし、メガネが青空の下にくっきりと写る写真を添えた。写真は7月12日に撮影されたもので、現地時間の午後9時とは思えないほど太陽が高く、空は晴れ渡っている。

北欧の夏、白夜に近い現象

スウェーデンを含む北欧諸国では夏至の前後、太陽がほとんど沈まない「白夜」に近い状態が続く。特に北部では24時間太陽が昇ったままの地域もあるが、ストックホルムなど南部でも夜遅くまで薄明かりが残る。今回の写真はスウェーデン国内のどこで撮影されたかは明らかではないが、夜9時でも十分に明るいことが確認できる。

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SNS上で反響「ヤバいな」「信じられない」

投稿に対し、ファンからは「よる9時ですか!?」「スウェーデンの夜9時でこの明るさヤバいな」「日本では考えられない」「時差ボケしそう」といった驚きの声が殺到。また「メガネ残しが青空に映えてる」「飯尾さんのギャグが国際的に通用する」といったユーモアを交えた反応も寄せられている。

飯尾は2026年7月現在、スウェーデンに滞在中とみられ、現地での活動も注目を集めている。

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