東京都北区の東京成徳大学中学・高等学校は、夏休みに向けて1学期の終業式を行いました。
創立100周年を迎えるにあたり、木内秀樹校長は教育理念「徳を成す」を唱えた創立者の功績を語りました。
部活動の活躍を表彰
各部活動の活躍にも触れ、東京都高校総体で団体優勝し、インターハイ(全国高校総体)に出場する高校女子弓道部などを表彰しました。
新たに選出された生徒会会長らが全校生徒にあいさつもしました。
東京成徳大学中学・高等学校で1学期の終業式が行われ、創立100周年を前に木内秀樹校長が創立者の功績を語り、インターハイ出場の弓道部女子などを表彰した。
東京都北区の東京成徳大学中学・高等学校は、夏休みに向けて1学期の終業式を行いました。
創立100周年を迎えるにあたり、木内秀樹校長は教育理念「徳を成す」を唱えた創立者の功績を語りました。
各部活動の活躍にも触れ、東京都高校総体で団体優勝し、インターハイ(全国高校総体)に出場する高校女子弓道部などを表彰しました。
新たに選出された生徒会会長らが全校生徒にあいさつもしました。