高知県佐川町の片岡雄司町長(61)が6月、高知市内の県道で公用車を運転中、道路交通法違反(速度超過)の疑いで摘発されていたことがわかった。
町長の説明
片岡町長は取材に対し、「交通安全を推進する立場でありながら違反してしまい、反省している」と話した。
町長によると、6月22日午後3時30分頃、高知市朝倉丙の県道で、制限速度40キロのところを約15キロ超過して高知南署員に摘発され、反則金を納付した。1人で乗車し、佐川町に戻る途中だったという。
高知県佐川町の片岡雄司町長が6月、高知市内の県道で公用車を運転中、制限速度を約15キロ超過し摘発された。町長は「交通安全を推進する立場でありながら反省している」と話した。
高知県佐川町の片岡雄司町長(61)が6月、高知市内の県道で公用車を運転中、道路交通法違反(速度超過)の疑いで摘発されていたことがわかった。
片岡町長は取材に対し、「交通安全を推進する立場でありながら違反してしまい、反省している」と話した。
町長によると、6月22日午後3時30分頃、高知市朝倉丙の県道で、制限速度40キロのところを約15キロ超過して高知南署員に摘発され、反則金を納付した。1人で乗車し、佐川町に戻る途中だったという。