相葉雅紀、ふぉ〜ゆ〜の夢ステージで笛担当も「1音だけ多かった」とツッコまれる
相葉雅紀、ふぉ〜ゆ〜の夢ステージで笛担当も「1音多かった」

4人組グループ・ふぉ〜ゆ〜が、7月1日放送のフジテレビ系音楽の祭典『2026 FNS歌謡祭 夏』(後6:30〜)に出演。念願の初出演を果たし、尊敬する先輩・DOMOTOの夏ソングをメドレーで披露した。司会の相葉雅紀がまさかの“ホイッスル”でステージを盛り上げる一幕もあった。

相葉との仲良しトークで和やかな雰囲気

興奮気味のふぉ〜ゆ〜。メンバーの松崎祐介は相葉について「僕は兄貴とよばせていただいていて、今でもご飯に行く仲です」と紹介。すると相葉から「非公認ですけどね」と返され、松崎は「生放送で非公認!」とショックを受けるなど、息のあったやりとりを繰り広げた。

相葉がまさかのホイッスル担当に

さらに福田悠太から「『ジェットコースター・ロマンス』で最初の笛を吹いてもらいたくて」とホイッスルを託された相葉は、「失敗したらDOMOTOのお二人に怒られるよ!」と恐縮しつつも快諾。1曲目「夏の王様」を歌い終え、満を持して相葉がホイッスルを吹くと、イントロがスタート。ふぉ〜ゆ〜は「ナイス!兄貴〜!でも1音だけ多かったです〜」とさりげなくツッコミを入れつつ、記念すべき初ステージを飾った。

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