timelesz菊池風磨、完全復活をアピール ビジュアル向上も
timeleszの菊池風磨が2日、横浜アリーナ公演前に囲み取材で喉の不調からの完全復活を報告。休養中に顔がすっきりしたと明かし、ビジュアル向上も手応えを得た。ツアーは全国8都市28公演で計30万1000人動員。
timeleszの菊池風磨が2日、横浜アリーナ公演前に囲み取材で喉の不調からの完全復活を報告。休養中に顔がすっきりしたと明かし、ビジュアル向上も手応えを得た。ツアーは全国8都市28公演で計30万1000人動員。
亀梨和也の1stアルバム『WAVE』収録曲「'O sole mio」が7月3日より先行配信開始。4日放送の日本テレビ系『THE MUSIC DAY 2026』でテレビ初披露される。
歌い手Adoが、Nintendo Switchソフト『リズム天国 ミラクルスターズ』内の新曲「Love me forever!」で歌唱。作詞作曲はつんく♂が担当し、約1年の悩みを経て完成した楽曲。Adoとつんく♂のコメントも到着。
BOOWYが1986年7月2日の日本武道館公演から40周年を記念し、ライブアルバム『"GIGS" JUST A HERO TOUR 1986』の最新リマスター盤を発売。2CDは10月28日、3DISC LPとCOMPLETE BOXは12月24日発売。
常田大希率いるMILLENNIUM PARADEが、新曲「Blue」を7月8日に配信リリース。アニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』のEDテーマに起用され、Saya GrayとDaniel Caesarが参加。
元日向坂46の富田鈴花が2025年7月23日に立川ステージガーデンで開催した初ソロライブ『Suzuka Tomita - One Last Live』を、2026年7月23日にMTV Japan公式YouTubeで全曲ノーカット配信。メイキング番組もプレミア配信される。
Adoの初ドームツアー『Ado DOME TOUR 2025「よだか」』の映像作品が10月21日に発売。デビュー曲「うっせぇわ」や「踊」「唱」、初披露曲、カバーなど収録。初回限定盤には特典も。
鈴木雅之が70歳の誕生日9月22日に東京国際フォーラムで開催するアニバーサリーライブを、WOWOWが生中継・配信。ソロデビュー40周年の節目を飾る。
スターダスト☆レビューと杉山清貴&オメガトライブが初のジョイントライブを開催。1970年代後半の出会いから40年以上を経て実現した対バン形式の共演に、約1万人の観客が熱狂した。
名古屋・栄のサカエ ヒロバスで7月31日から8月2日まで無料音楽フェス『JIM BEAM SUMMER FES 2026 in NAGOYA』開催。RHYMESTER、BONNIE PINK、オカモトレイジら15組が出演。
ダンサー・振付師・アーティストのRIKIMARU(力丸)が7月11日・12日、東京と大阪で初の日本単独ファンミーティングを開催。ハイタッチやチェキ撮影などの特典も。
二宮和也が8月15日放送のNHK音楽特番『うたであえたら2026』で司会を務める。Mrs. GREEN APPLE大森元貴、北川景子との3人体制で、キービジュアルも公開された。
ジョン・ライドン率いるPUBLIC IMAGE LTD.が2027年2月に来日ツアー『THIS IS NOT THE LAST TOUR』を開催。愛知、大阪、神奈川、東京の4都市で単独公演を行う。チケットは1万4000円から。
グローバルグループENHYPENのNI-KIが、雑誌『MEN’S NON-NO』の表紙を約1年ぶりにソロで飾る。プラダの秋冬コレクションを着こなし、鍛え上げた肉体美を披露。撮影に向けて体を絞ったことも明かした。
2016年、RADWIMPSの『君の名は。』主題歌が世界的ヒット。しかし持病で休養中のドラマー山口智史さんは孤独を感じ、葉山の棚田で新たな道を模索した。家賃3分の1に抑えた移住生活と心境を語る。
グローバルガールズグループME:IのTSUZUMIが大阪・道頓堀で『モアナと伝説の海』イベントに登場。関西弁で「おおきに!」と叫び、ファンからツッコミを受ける場面も。
グローバルガールズグループME:IのTSUZUMIが2日、大阪・道頓堀でディズニー映画『モアナと伝説の海』公開記念イベントに登場。船上から劇中歌を披露し、観客や観光客を魅了した。
WANIMA主催の音楽フェス『1CHANCE FESTIVAL 2026』が9月26日・27日に熊本で開催。稲葉浩志、ONE OK ROCK、UVERworldら全13組の出演アーティストと日割りが発表された。
Little Glee Monsterが7月3日の「鷹祭 SUMMER BOOST 2026」に4人で出演。結海が体調不良のため欠席し、MAYUは一定期間活動休止中。かれん、ミカ、アサヒ、miyouの4人でステージに立つ。
俳優・アーティストののん(32)が7月1日放送の『FNS歌謡祭 夏』に初登場。自身の分身と語る楽曲「荒野に立つ」を透け感のある白レースの衣装で披露し、SNSで絶賛の声が相次いでいる。
SUPER EIGHTの新曲「再咲」が7月2日に配信開始。横山裕主演ドラマ『今夜もシリアルキラーと待ち合わせ』の主題歌で、MVは今夜8時にプレミア公開。EP『ダンダーラ』からの先行配信。
Kis-My-Ft2が6月29日デジタルリリースした「My Affection」のMVが公開。玉森裕太主演ドラマ『マイ・フィクション』主題歌で、個々の表情に焦点を当てた映像表現が話題。
桑田佳祐の最新曲「人誑し/ひとたらし」が、オリコン週間ストリーミング急上昇ランキングで上昇率99.9%を記録し1位を獲得。アニメ主題歌として配信後、CDリリースやテレビ出演で注目を集めた。
ロックバンドNovelbrightが6月30日、東京ドームで開催された「鷹祭 SUMMER BOOST 2026」初日に登場。試合前のアーティストライブで代表曲を披露し、観客を盛り上げた。
7月1日放送のFNS歌謡祭で、M!LKと宝塚歌劇団花組が「好きすぎて滅!」をコラボ披露。花組メンバーが牛柄衣装で登場し、視聴者から「惚れちゃうぜ滅!」「景気が良い!」と反響が寄せられた。
松山千春(70)がデビュー50周年を記念し、8月8日に札幌STVホールで弾き語りライブを開催。亡きラジオディレクター竹田健二さんとの約束を胸に、原点の地でファンに感謝を伝える。
4人組グループ・モナキが『2026 FNS歌謡祭 夏』に出演。司会の相葉雅紀が苦手な仕事への取り組み方についてアドバイスを送り、高所恐怖症のじんは相葉のバンジー体験談に「こないといいな」と漏らした。
ME:IのTSUZUMIがFNS歌謡祭で島袋寛子と「Body & Soul」を披露。オーディション課題曲だった楽曲を本家と共演し、SNSでは「夢すぎる」「エモい」と反響が殺到。
ふぉ〜ゆ〜が『2026 FNS歌謡祭 夏』で初出演。尊敬する先輩DOMOTOの夏ソングメドレーを披露し、司会の相葉雅紀がまさかのホイッスル担当で盛り上げたが、終演後に「1音だけ多かった」とツッコまれるハプニングも。