たんぼ道は都会ではあまり出会うことがありませんが、田舎に住む人にとっては身近な通り道。しかし、雨の日は少し違った光景が広がります。人気漫画「#田舎あるある」から、雨の日のたんぼ道で主人公が目にした光景をご紹介します。
田舎あるあるクイズ「雨の日のたんぼ道、主人公が見た光景は?」
「田舎あるある 第74回」より、雨の日、主人公はたんぼ道を歩いていました。いつもと変わらない道のはずでしたが、ふと周囲を見渡すと、思わず声を上げてしまうような景色が広がっています。さて、主人公が目にした光景とは何だったのでしょうか? 選択肢は以下の3つです。
- ① まるで生物のオアシスだった
- ② 見渡す限りカエルだった
- ③ リアルすぎるかかしと目が合った
雨の日だからこそ出会える田舎の景色
田舎は自然が豊かで、たんぼや用水路など、カエルが暮らしやすい環境が身近にあります。特に雨の日は活動が活発になるため、普段以上に姿を見かけることも珍しくありません。地元の人にとっては見慣れた光景でも、初めて訪れた人なら思わず足を止めてしまうこともあります。
なお、今回の答えは②「見渡す限りカエルだった」でした! 「どういうこと?」と思ったあなた、まんが本編で真意をチェックしてください。
作者の青木ぼんろさんは会社員で、日々のことを漫画に描いています。おそらく誰の人生にも何の影響も及ぼさない漫画ですが、良かったらご覧ください。Twitter: @aobonro



