77歳・糸井重里氏、『ちいかわ』新キャラ「ブイちゃん」披露に反響
糸井重里氏、『ちいかわ』新キャラ「ブイちゃん」披露に反響

コピーライターの糸井重里氏(77)が14日、自身のX(旧ツイッター)を更新。話題の映画『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』を何度も鑑賞していることを明かしており、8月下旬頃からはほぼ毎日のように『ちいかわ』関連の投稿やイラストなどを大量発信していた糸井氏が公開した、最新のイラストに反響が集まっている。

「突然、うちで生まれた新キャラ『ブイちゃん』!」

投稿では、「突然、うちで生まれた新キャラ『ブイちゃん』!#ちいかわ臨書」のコメントとともに、顔のパーツや体は「ちいかわ」そのものながら、犬のような黒い耳がついており「ゴハンですか…」と言葉を発しているキャラクターのイラストを披露。糸井氏はかつて「ブイヨン」、また現在も「ブイコ」という名前の犬を飼っており、今回の“新キャラ”はこの愛犬たちをモチーフにしているとみられる。

ファンから「う、、、うまれた」「応用編に入りましたか!」の声

フォロワーからは「う、、、うまれた」「かわいい!」「応用編に入りましたか!」「あー!!ブイヨンちゃん」「待ち受けにします」「次の映画でブイちゃん登場、声優は糸井さんだったりして、、、、」などのコメントが寄せられている。

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糸井氏は「『ブイちゃん』は、もちろん、#ちいかわ臨書に含まれます。」と添えており、さらに「ブイヨンとブイコ。いろいろまったくちがうけど、その時代のじぶんたちに、ぴったりの性格をしている。」とも投稿している。

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