ダンスボーカルグループ・M!LKの佐野勇斗が、7月12日放送のMBS/TBS系全国ネット『日曜日の初耳学』(午後10時〜)にスタジオと中継を結んで登場する。マルチに活躍する佐野が、アイドルと俳優の両立について率直な思いを語る。
楽曲制作へのこだわりと鈴木亮平の暴露
番組では、M!LKの代名詞であるキャッチーで個性豊かな楽曲について、深夜会議を重ねて独自の雰囲気に昇華させた制作秘話を披露。さらに、『TOKYO MER』で共演した鈴木亮平がVTRで登場し、「あんなに顔がかっこいいのに、ちょっと残念なところが良い」と、撮影現場での弟キャラとしての素顔を暴露する。
直球質問への回答
スタジオから「アイドルと俳優、どっちが大切?」という質問が飛び出し、佐野がどのように答えるか注目される。グループ内で俳優業のイメージが強い佐野が、仕事に向き合う考え方やメンバーとの強い絆、熱い本音を語る真摯なインタビューとなる。
「インタビュアー林修」には小日向文世
また、林修が“時代のカリスマ”と対峙する人気企画「インタビュアー林修」には、名優・小日向文世がゲスト出演。変幻自在の演技で日本のドラマ・映画界を支える小日向の素顔に迫る。



