タレントのデヴィ・スカルノ夫人(84)が、自身のSNSを通じて、東京大学卒業のハーフ美女・NATSUMIさん(24)との「共闘」を宣言した。デヴィ夫人は「もっと日本をよくしたい」と意気込み、両者のコラボレーションに注目が集まっている。
デヴィ夫人とNATSUMIさんの出会い
デヴィ夫人は先月、都内で行われたイベントでNATSUMIさんと初めて対面。その際、NATSUMIさんの経歴や考え方に感銘を受け、連絡先を交換したという。NATSUMIさんは、日本人の父とフランス人の母を持つハーフで、東京大学法学部を卒業。現在はモデルやタレントとして活動する一方、社会問題にも積極的に発言している。
「もっと日本をよくしたい」という共通の思い
デヴィ夫人はSNSで「NATSUMIちゃんと共闘することになりました。彼女は東大卒のハーフ美女で、とても頭が良く、しっかりした考えを持っています。私たちは『もっと日本をよくしたい』という同じ目標を持っています」と投稿。また、「若い世代の力と、私の経験を合わせて、何か新しいことができるのではないかと期待しています」と続けた。
デヴィ夫人はこれまでも、日本の政治や社会問題について発言してきたことで知られる。一方、NATSUMIさんは、自身のSNSで「デヴィ夫人のような強い女性と一緒に活動できることを光栄に思います。日本の未来のために、一緒に頑張ります」とコメントしている。
今後の活動に期待
両者の具体的な活動内容はまだ明らかにされていないが、デヴィ夫人は「近々、何か大きなプロジェクトを発表できるかもしれません」と示唆。SNS上では「デヴィ夫人とNATSUMIさんのコンビ、楽しみ」「二人の知性と行動力で日本が変わるかも」などの声が上がっている。
デヴィ夫人は、インドネシア初代大統領・スカルノ氏の夫人として知られ、現在はタレントとして活躍。NATSUMIさんは、2023年に東京大学を卒業し、その後モデル業を開始。両者の異色のタッグに、今後ますます注目が集まりそうだ。



