カプリチョーザ大創業祭第2弾、看板メニューが全サイズ半額に
カプリチョーザ大創業祭第2弾、看板メニュー半額

カジュアルイタリアンレストラン「カプリチョーザ」は、2026年7月に創業48周年を迎えた。これを記念し、日頃の感謝を込めたキャンペーン「カプリチョーザ 大創業祭」を開催中だ。第2弾として、7月16日、23日、30日の各木曜日、午後5時からのディナータイム限定で、創業当時からの看板メニュー「トマトとニンニクのスパゲティ」全サイズ(レギュラー/ダブル/トリプル)を定価の半額で提供する。

不動のNo.1メニューが半額に

「トマトとニンニクのスパゲティ」は、創業以来40年以上にわたり同店で最も人気のあるメニューだ。甘みとコクのあるトマトソースに、ニンニクの香ばしい香りを溶け込ませたオイルで仕上げたシンプルながらパンチの効いた一品で、イタリアのマンマの味を彷彿とさせる。3世代で通うファンもいるという。

キャンペーンの背景

「カプリチョーザ 大創業祭」は、長年利用する客への感謝と、未経験者に同店の魅力を伝えるために企画された。創業月の7月を中心に、8月までお得な企画が続く。第1弾では特定メニューの割引が行われ、第2弾では看板メニューが半額となる。同店は「多くの方に当店の味を楽しんでいただきたい」とコメントしている。

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