山下智久、菊池風磨代打で「タイムレスマン」参戦 5分おつまみ調理に挑戦
山下智久、菊池風磨代打でタイムレスマン参戦

山下智久が代打で緊急参戦

8人組グループ・timeleszが出演する3日放送のフジテレビ系バラエティー『タイムレスマン』(毎週金曜 後9:58)は、100人の女性がメンバーの“センス”を審査する人気企画「timelesz 100(ワンハンドレッド)」を届ける。ゲストに小池栄子、三浦翔平、進行役にパンサー・向井慧を迎えるほか、療養中のため今回収録を欠席する菊池風磨の“代打”として、山下智久が緊急参戦。豪華な顔ぶれによる“センスNo.1決定戦”が幕を開ける。

「timelesz 100」とは

「timelesz 100」とは、メンバー1人ひとりの“センス”を明らかにするべく、番組オリジナルの競技を開催。スタジオに集まった女性100人が各メンバーのパフォーマンスを審査し、メンバーはその順位に応じてポイントを獲得していき、最終的に最も多くのポイントを稼いだ者に「キング・オブ・センスマン」の称号が与えられる――という、男のプライドをかけたゲームバトルだ。

第3弾となる今回はtimeleszメンバー7人に加え、ゲストチャレンジャーの三浦がエントリー。この8人が、向井の軽妙な進行の下、それぞれ己のセンスを披露し、しのぎを削る。そしてこの戦いを見守るのが、ゲスト審査員の小池と、客席に座る一般女性99人(約7割がtimeleszのファンではないフラットな女性、残りの約3割はtimeleszファンの女性、という構成)。計100人の女性が、各チャレンジャーのセンスを厳しくジャッジしていく。

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1回戦:似顔絵センス

まずは1回戦、小池をモデルにして、制限時間5分の間にどれだけセンスのいい似顔絵が描けるかを競う「上手に描いて!似顔絵センス」から対戦スタート。小池本人が喜ぶ似顔絵を描き上げようと真剣に絵筆を走らせる8人だったが、次第に、ある1人のチャレンジャーに異変が…。前回の「お絵描きセンス」では、松島聡が1位、猪俣周杜がビリという結果に終わったが、今回のランキングは、果たして。

山下智久の漢気あふれる参戦

そして1回戦が終わると、いよいよ山下がスタジオに登場。後輩思いの山下は今回、療養中の菊池の“代打”として「timelesz100」に参戦することを急きょ決めたのだという。そんな先輩・山下の漢気あふれる姿に、timeleszの7人だけでなく、客席の女性たちもすっかり見とれてしまう。

2回戦:おつまみセンス

こうしてスタジオがますます盛り上がりを見せる中、2回戦「上手に作って!おつまみセンス」がスタート。「急に友だち夫婦が訪ねてきたときに、パッと作れるおつまみ」をテーマに、timelesz、三浦、山下の9人がそれぞれ、調理時間5分、目の前に置かれた約100種類の食材や調味料を使って、タイパ&コスパに優れたおつまみ作りに挑戦する。試食担当の小池が一口食べただけで称賛しきりの絶品から、お披露目された瞬間に客席から悲鳴が上がる(?)衝撃の一品まで、バリエーションに富んだおつまみが次々に登場。

果たして、小池ら100人の女性の心を見事に射止め、栄えある「キング・オブ・センスマン」の座をものにするのは…。そして、女性たちの共感を得られず、「センスなし男」の烙印を押されてしまうのは、一体誰なのか。

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