『風、薫る』第105回、多江からの報告にりんと直美が直面する展開
『風、薫る』第105回、多江からの報告に直面

NHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土 前8:00 NHK総合、月~金 前7:30 NHK BS、BSプレミアム4K)の第105回(21日)の場面カットが公開された。

前回のあらすじ

前回は、雨の日、りん(見上愛)が佳枝(相田翔子)の元を訪ねた。佳枝は調子が悪く、手のこわばりで食事が思うようにとれず落ち込んでいた。りんは食事がしやすくなるよう工夫して佳枝を気遣った。また、シマケン(佐野晶哉)は直美(上坂樹里)からりんの話を聞く場面があった。

第105回の展開

第105回は2年後、戦争の足音が近づく中、りんと直美は変わらず働いている。ある日、薬の配達に訪れた虎太郎(小林虎之介)から担当者が変わることを告げられる。さらに、多江(生田絵梨花)からもある報告を受けることになる。

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