『テレビ×ミセス』石川祐希「ショック」フライングドンや巨大ジェンガで白熱
『テレビ×ミセス』石川祐希「ショック」フライングドンや巨大ジェンガ

Mrs. GREEN APPLEがMCを務めるTBS系バラエティ番組『テレビ×ミセス』(後8:55)が13日に放送される。ゲストとして、バレーボールネーションズリーグで8連勝中と絶好調の男子日本代表から、キャプテン・石川祐希、守護神リベロ・小川智大、195センチメートルのアウトサイドヒッター・大塚達宣が出演。ミセスチームと白熱のバトルを繰り広げる。

新ゲーム「フライングドン」で石川がまさかのショック

今回の目玉企画として、音を聞き分ける新ゲーム「フライングドン」が始動。お題の音に似せたダミー音に惑わされず、正解の音を正確に聞き分けてゴールテープを切るという内容で、「風鈴の音」「花火の音」など日常のさまざまな音で対決する。白熱する戦いの中で、ミセスメンバーの若井滉斗が「おれがミセスにいてよかった」と大活躍を見せる一方、石川は「ショックです…」と膝をつき、立ち上がれなくなる事態に陥る。最後に勝利するのはミセスか、日本代表か、それとも別の人物か、注目が集まる。

高さ4メートルの巨大ジェンガ対決、大塚のスーパープレー連発

通常の11倍となる高さ4メートルの「巨大ジェンガ」対決では、ここまで負けなしのミセスチームが5連勝を懸けてバレーボール日本代表チームと激突。最高到達点約3.5メートルを誇る大塚がその圧倒的な高さを生かしたスーパープレーを連発する。目の前で炸裂する世界級のジャンプアタックや、新たに加わったルールによって勝負は大接戦に。さらに、ジェンガを引くとさまざまな効果が発動する「青リンゴマーク」ブロックや「ジョーカー津田」の登場でミラクルが巻き起こる。大興奮の展開に、ミセスメンバーも思わず「めっちゃ楽しい!!」と声を上げる。緊迫した真剣勝負は必見だ。

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スタジオライブで「青と夏」を披露、夏の風物詩

スタジオライブでは、Mrs. GREEN APPLEの夏ソング「青と夏」を披露する。2018年にリリースされ、映画『青夏 きみに恋した30日』の主題歌として書き下ろされた本作は、サマーアンセムとして幅広い世代から愛され続けている。イントロが流れた瞬間に夏を感じさせる爽快感あふれるキャッチーなメロディと、青春のきらめきや儚さを表現した歌詞の世界観を、エネルギーに満ちた熱いパフォーマンスで届ける。

藤澤涼架のソロ企画「イタズラ涼ちゃん」第2弾も

このほか、藤澤涼架のソロ企画「イタズラ涼ちゃん」の第2弾も放送。盛りだくさんの1時間となっている。

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