Travis Japan運動会後編、寸止めチキンレースで仲間割れ寸前?優勝と罰ゲーム決定
Travis Japan運動会後編、寸止めチキンレースで仲間割れ寸前?

TELASAオリジナル版『Travis JapanノJUST!シン日本遺産Premium』の第3弾「シン運動会遺産」の後編が、きょう10月1日から配信開始された。7人による全力の運動会も後半戦に突入し、すべての競技を終えて優勝を手にするメンバーと、罰ゲームを喰らうメンバーが決定した。

ぐるぐる靴とばしで波乱

第5戦は松田元太が司会を務める「ぐるぐる靴とばし」。紅組(七五三掛龍也・宮近海斗・中村海人)と白組(川島如恵留・松倉海斗・吉澤閑也)に分かれ、「アイドルたるもの!バランス感覚が大切!」と一斉に靴を遠くへ飛ばしたはずが、飛ばす位置より前に1足の靴が落ちてしまう。その靴が誰のものかが注目を集める展開となった。

苦い運動会の思い出と寸止めチキンレース

その後、一旦もぐもぐタイムに突入。おいしいお弁当を食べながら、七五三掛や松倉が楽しい運動会の思い出で盛り上がる中、宮近が苦い運動会の思い出を語り出す。

第6戦は、チームの1人が乗った台車を相手チームのお尻ギリギリまで押し出して距離を競う「寸止めチキンレース」。先行の紅組(宮近・吉澤・松倉)の波乱の幕開けに始まり、白組(中村・川島・松田)も大苦戦。あわや仲間割れ寸前の展開になるが、最後はちゃんと仲直りして最終競技へと進む。

最終競技はフットバレー

ラスト競技は、足だけでおこなうバレーボール「フットバレー」。吉澤が司会と審判を務め、サッカー経験者の宮近と松田がじゃんけんでメンバーを取り合うことに。どんなメンバー分けになるのか、最後まで見逃せない展開となっている。