超特急×TREASUREが『VS.超特急』でガチ夢中対決、同い年ペアのバレー挑戦も
超特急×TREASUREがVS.超特急でガチ夢中対決、同い年ペアも

グローバルボーイズグループ・TREASUREのJIHOON(ジフン)、YOSHI(ヨシ)、DOYOUNG(ドヨン)、SO JUNG HWAN(ソ・ジョンファン)が、24日深夜放送の日本テレビ系『VS.超特急』(深1:04~※一部地域を除く)に出演する。

歩数計を最小限に抑える「SORORIチャレンジ」

同番組は、超特急の日本テレビでの初冠番組。放送2年目に突入した今年4月から「遊び開発部」と題し、自身初となる自分たちの番組スタジオセットを設け、番組テーマ曲も「ガチ夢中!」になるなどパワーアップを果たし、毎週さまざまなゲストとともにガチ夢中で「遊び開発」に勤しんでいる。

最初の遊びは、歩数計の歩数を最小限に抑えることを目指す「SORORIチャレンジ」。腕、腰、足それぞれに歩数計を装着し、お題に挑戦する。合計数値を最小限に抑えられたチームが勝ちというゲームにTREASUREからメンバー最年少のソ・ジョンファン、超特急からユーキがサッカーのリフティング10回に挑戦する。数値を増やさないよう、“そろりそろり”と動くのがポイントになるが、あまりにも意識し過ぎた結果、ソ・ジョンファンはマイケル・ジャクソンのムーンウォークでスタジオを徘徊する。

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さらに、ペア対決では、超特急・ハルと進行役・トンツカタン森本がペアになり、バレーボールのレシーブで10回ラリーのチャレンジに挑戦する。2人の奮闘を見た後攻のTREASURE・ジフンは“ある戦略”で挑む。

パニック必至の「逆ジェスチャークイズ」

2つ目の遊びは「逆ジェスチャークイズ」と題し、挑戦者が目隠しをしてチームからの動きの指示を頼りに自分が何を表現しているのかお題を当てるというジェスチャーゲーム。指示を出す側も、指示を受ける側もパニックになるこのゲームに、最初に挑戦した超特急・ハルはお題1問目から大苦戦。思わず「具体的に言え!」と指示を出すメンバーたちを一喝する一幕も。

TREASUREからはドヨンが挑戦する。緊張しているドヨンに対し、メンバーからは「信じるな」など次々とダウナーな応援を浴びるも、あるファインプレーを見せる。

Hulu特別版で未公開シーンも

Huluでは、地上波に先立って「Hulu特別版」を8月23日正午から先行独占配信予定。「SORORIチャレンジ」では、フラフープにも挑んでおり、スランプに陥ってしまった超特急・カイとTREASURE・ヨシのチャレンジも届ける。時間の都合で地上波放送に入りきらなかった超特急とTREASUREの奮闘、そしてバラエティー番組には韓国でも滅多に出ないというTREASUREの珍しい素顔をたっぷり届ける。

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