俳優の内田理央(34)が、18日までに自身の出演ドラマ『夫を殺したはずなのに』(テレビ東京系)の公式Xを更新。左手薬指に指輪をはめ、純白のウェディングドレスをまとったオフショットを公開し、ファンの間で話題を呼んでいる。
左手薬指の指輪と純白ドレスに注目集まる
13日の投稿では、ドラマ本編の放送を告知するとともに、「家のリビングに飾ってある莉乃と慶太のウェディングフォト オフショットいただきました」とコメント。写真には、内田と夫役を演じる渡邊圭祐が、それぞれ左手薬指に指輪を装着し、純白のドレスとタキシードに身を包み、顔を寄せ合う姿が収められている。
この投稿に対し、SNS上では「一瞬ビックリした」「ウェディングドレスやばすぎる」「お似合いすぎる」「素敵な写真」などの声が相次いで寄せられ、大きな反響を呼んでいる。
ドラマ『夫を殺したはずなのに』とは
本作は、テレビ東京で放送中のサスペンスドラマ。内田は主人公・莉乃役を務め、渡邊はその夫・慶太役を演じている。ストーリーは、夫を殺したはずの妻が、なぜか生きている夫と再会するという衝撃的な展開が話題を集めている。ドラマの公式InstagramやXでは、撮影の裏側やオフショットも積極的に公開されており、視聴者の関心を引きつけている。
内田はこれまで数々のドラマや映画で活躍しており、今回のウェディングドレス姿も、ドラマの重要なシーンを象徴するものとして注目されている。



