俳優の中村倫也(39)が29日、自身のX(旧Twitter)を更新。2026年FIFAワールドカップ北中米大会の日本対ブラジル戦を応援するため、懐かしの“とっておき”のユニフォーム姿を公開し、ファンから大きな反響が寄せられている。
中村倫也、Xでレトロユニフォーム姿を披露
中村は「今回のユニフォーム手に入らず、とっておきを着て応援しています。一番搾り飲むぞ〜」とコメントし、1枚のセルフィーを投稿。写真で着用しているのは、1998年フランス大会で日本代表が実際に使用した、袖に炎のデザインが施された“伝説のレトロユニフォーム”だった。
この投稿に対し、コメント欄には「このユニは大興奮です」「めっちゃ懐かしいユニフォーム!」「ひえ〜なっつかしいっ」「襟付きユニ素敵」「わぁ〜!これはもしや98年のユニですか?」など、懐かしのデザインに驚きと興奮の声が続出。中村のファンだけでなく、サッカーファンからも幅広く注目を集めている。
1998年フランス大会のユニフォーム、今なお人気
1998年フランスW杯で日本代表が着用したこのユニフォームは、袖の炎のようなグラデーションデザインが特徴で、今でも“伝説のユニフォーム”として根強い人気を誇る。中村は最新の2026年大会ユニフォームが手に入らなかったと明かし、代わりにこの貴重な一枚を選んだようだ。
中村は以前からサッカー好きとして知られており、今回の投稿でも「一番搾り飲むぞ〜」と試合観戦を楽しむ様子を見せている。ファンからは「中村さんらしい応援スタイル」「一緒に応援したい」といった声も上がっている。



