松岡朱里アナ、玉川徹に笑顔で“指摘”「放送中にぎっくり」羽鳥アナも苦笑
松岡朱里アナ、玉川徹に笑顔で“指摘”「放送中にぎっくり」

2日に生放送されたテレビ朝日系『羽鳥慎一モーニングショー』(月~金 前8:00)で、アシスタントを務める松岡朱里アナウンサー(24)が、レギュラーコメンテーターの玉川徹氏に笑顔で“指摘”する一幕があった。

「梅雨ぎっくり」特集で松岡アナが発言

番組では、寒暖差により増加している「梅雨ぎっくり」を紹介。ひざと腰・背中に詳しい整形外科の専門家が登場し、「特に気圧の変化は体への影響が大きい。低気圧になると筋肉が緊張しやすくなるため、ぎっくり腰を引き起こす可能性が高まる」と説明。台風の時期は特に注意するよう呼びかけた。

出演者らが自身の体験を語る中、松岡アナは「どう?20代は?」と質問を受けると、「ぎっくり腰はまだ…ないですね。放送中にぎっくりすることはあります!」と発言。その際、玉川氏に一瞬目線を向けてにっこり微笑んだ。

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玉川氏はとぼけるも、松岡アナが追撃

玉川氏が「それは…一茂さんかな、良純さんか!」ととぼけると、松岡アナは玉川氏のほうに両手で「どうぞ」と渡すポーズを見せ、笑顔のまま「玉川さん…」とつぶやいた。これに玉川氏は「言わなくていい」と苦笑い。司会の羽鳥慎一アナウンサー(55)が「そのぎっくりはね、直すのはね…難しい」とまとめ、スタジオは笑いに包まれた。

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