北川景子、『フィガロジャポン』表紙に登場 中島健人もブルガリジュエリーで艶やか
北川景子『フィガロジャポン』表紙 中島健人も艶やか

俳優の北川景子が、17日発売のライフスタイル誌『フィガロジャポン』2026年9月号(CEメディアハウス)の通常版表紙を飾った。自身がアンバサダーを務めるMIKIMOTOの豪華ジュエリーと優雅なドレスをまとい、気品あふれる姿を披露している。

北川景子、MIKIMOTOジュエリー特集に登場

誌面では「北川景子とミキモト、光を纏う。」と題したジュエリー特集にも登場。きらびやかな輝きとともに圧倒的な美貌を見せている。また、アーティストの中島健人がブルガリのジュエリーを艶やかにまとうスペシャル企画も掲載。齊藤工が手がける人気連載「活動寫眞館」には、俳優の高橋一生と水上恒司が登場する。

パリ・オペラ座の魅力を大特集

さらに「パリ・オペラ座の魅力」をテーマにした特集も。350年以上の歴史を誇るフランス文化の中心地であるパリ・オペラ座を大特集し、最高峰のバレエ団で頂点に立つエトワールたちの生き方や楽屋の様子、名建築ガルニエ宮の裏側などに焦点を当てている。

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通常版と増刊の2種展開

同号は、北川が表紙を飾る「通常版」のほか、パリ・オペラ座のエトワールであるジェルマン・ルーヴェが表紙を飾る「増刊」の2種で展開される。カルチャーからモード、ビューティまで、今秋のトレンドを凝縮した一冊となっている。

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