影山優佳、初エッセイ集『影まで愛して』発売5日で重版決定 未公開カット解禁
影山優佳、初エッセイ集が発売5日で重版決定 未公開カット解禁

元日向坂46で俳優の影山優佳さん(25)による初のエッセイ集『影まで愛して』(マガジンハウス)が、発売5日にして重版が決定した。5日、影山さんが“未公開ショット”とともに報告した。

発売5日で重版、感謝とともに未公開カットを解禁

影山さんは「フォトエッセイ『影まで愛して』が発売5日にして重版が決定しました!!みなさん、早くからゲットしてくださりそして話題にしてくださり本当に本当にありがとうございます。影山からのお礼として、未公開カットを大解禁しちゃいます!※偉い人に許可ちゃんと貰ってます」と伝えた。

「本当の自分=影」をテーマに、本音を綴る

「本当の自分=影を伝えたい」という思いを込めた本作。「ほめ言葉をそのまま素直に受け取れない自分」「自分に限界をつくり諦めてばかりの自分」など、本音を等身大の言葉でつづっている。巻末に付いている袋とじも話題を集めていた。

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