元ミニスカポリス幸野ゆりあ、人生初の入院と手術へ「すごく痛いらしい」
元ミニスカポリス幸野ゆりあ、人生初の入院と手術へ

元『ミニスカポリス』のメンバーで、俳優・タレントの幸野ゆりあが、2026年7月19日までに自身のX(旧Twitter)を更新。人生初の入院と手術を控えていることを明らかにした。

人生初の入院、痛み伴う手術へ

幸野は「【ご報告】」と題した投稿で、「私事にはなりますが…月末のイベントを終えたあと、実は手術を控えていまして、しばらく入院することになりました」と報告。「人生初めての入院です。すごく痛いらしいです」と具体的な病名には触れず、痛みを伴う手術であることを伝えた。

続けて「しばらくは美味しいご飯を食べられないかもしれない…でもまた元気に活動するために頑張ります…!!なので引き続き応援パワーください よろしくお願いします」とファンに呼びかけた。

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保育士から芸能活動に専念へ

幸野は6月18日にもXを更新し、13年にわたって両立してきた保育士の仕事を今月いっぱいで離れ、芸能・エンタメの道に人生を賭ける決断をしたことを発表していた。「保育士として子どもたちと過ごした日々は、かけがえのない時間です。たくさん癒しをもらいました」と感謝の言葉を綴っていた。

今回の入院・手術は、その決断の直後に行われることになる。幸野は元『ミニスカポリス』のメンバーとして活動し、その後もタレント・俳優として活躍。6月までは現役の保育士としても活動していた。

ファンから応援の声

この報告に対し、ファンからは「無理せずゆっくり治してください」「また元気な姿を見せてください」「応援しています」など、多くの励ましのコメントが寄せられている。

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