元AKB48メンバーで現在タレント、実業家として活躍中の内田眞由美(32)が10日、自身のSNSを更新。結婚したことを報告した。
「このたび結婚いたしました」と報告
内田はコメントとして「皆さまへ いつも温かく見守ってくださり、ありがとうございます。このたび結婚いたしました」と報告。「これまで支えてくださった皆さまへの感謝の気持ちを忘れず、これからも変わらず精進してまいります」とつづった。
また、「この度結婚いたしました。いつも支えてくださる皆さんへ心より感謝申し上げます。今後ともよろしくお願いいたします。今後請多多指教 内田眞由美」と報告した文書を画像として投稿。お相手との2ショットも添えた。
AKB48初代“じゃんけん女王”として活躍
内田は、1993年12月27日生まれ、東京都出身。2007年、AKB48の第5期生(第二回研究生)オーディションに合格。同期は、指原莉乃、北原里英、宮崎美穂など。
10年に開催された「AKB48 19thシングル選抜じゃんけん大会」で優勝し、初代“じゃんけん女王”に。同年12月にリリースしたシングル「チャンスの順番」でセンターを務めた。15年、AKB48を卒業した。
実業家としても活動、今年3月には手術を報告
また、飲食店「焼肉IWA」を手掛けるなど実業家としても活躍。今年3月には「昨年12月にヌック管水腫の切除手術をしました」と報告していた。