明石家さんま、朝6時就寝の習慣を告白「人生で9時、10時に寝たことがない」
明石家さんま、朝6時就寝の理由を語る

お笑いタレントの明石家さんま(71)が、17日放送のカンテレ・フジテレビ系『さんまのまんま 真夏のおしゃべり祭り』(後9:00〜10:52)に出演。自身の睡眠習慣について語り、朝6時に就寝することを明かした。

反町隆史との睡眠トークで衝撃の事実

俳優の反町隆史がゲスト出演し、トークを交わす中で睡眠の話題に。反町が「朝型なので」と話すと、さんまは「俺は寝るのが遅いんで。朝の6時やな。大体寝てんのは」と告白。反町は思わず「えっ?!」と驚きの声を上げた。

サッカー観戦が生んだ生活リズム

さんまは続けて「ヨーロッパサッカーのスペインリーグの時間に合わせて、生活時間をつくったんですよ。それが癖になると、こういう生活になるんですね。だから今ちょうどいいんですよ。4時のキックオフの試合が多いから。W杯」と説明。サッカー観戦をきっかけに、現在の生活スタイルが定着したという。

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反町が「10時くらい」に寝ていることを伝えると、さんまは「人生で9時、10時に寝たことがないんですよ。絶好調に入る時間なんですボクが。夜中の1時、2時に収録してくれ。もっと面白くなるから」と話し、スタジオの笑いを誘っていた。

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