タレントの平愛梨(41)が12日、自身のインスタグラムを更新。夫で日本代表DFの長友佑都(39)が出場する「FIFAワールドカップ2026 北中米大会」に、4人の子どもたちを連れて応援に駆けつけた際の“応援コーデ”を披露し、ファンから称賛の声が相次いでいる。
サムライブルーに統一した親子コーデ
平は「サッカー観戦コーディネート」と書き出し、日本代表のユニフォーム“サムライブルー”に、サッカーボール型のポシェット、青系のボトムスを合わせたコーディネートを公開。靴やキャップなども含め、床に並べた写真には、子どもたちの分も含めた統一感のあるアイテムが並んでいる。
この投稿にはファンから「お洒落〜」「さすが代表選手の嫁」「本当にステキなママですね」「長友くん、愛梨ちゃん2026ワールドカップお疲れ様でした。ステキなサムライブルーです」「一人分をパッキングするだけでも大変なのに、四人のお子さま達の分まで完璧!!よきママですね」など、称賛のコメントが多数寄せられている。
長友佑都と平愛梨、2017年に結婚
平と長友は2017年1月に結婚。2018年2月に長男(8)、2019年8月に次男(6)、2021年4月に三男(5)、2023年5月に四男(3)が誕生しており、4人の男の子の子育てに奮闘中だ。今回の観戦コーデでも、子どもたちの分までしっかり準備する姿に「よきママ」の声が上がった。



