『境界のエンドフィール』第1巻、医療×サスペンスの新機軸が開幕
『境界のエンドフィール』第1巻、医療×サスペンス開幕

後に世間を大きく騒がす大量殺人「アララギの子事件」。謎を追う刑事・瀬戸真人は、遂に不正なおとり捜査を強行する。しかし、真相の末端を掴みかけたその時、彼は取り返しのつかない過ちを犯してしまう――。

「犯した罪は贖えるのか?」――心と身体の再生を描く

リハビリテーション科を軸に描かれる心と身体の“真”の再生ストーリー。医療×サスペンスという新機軸で、集英社「ヤンジャン+」にて連載中だ。

第1巻より一部を紹介、次回へ続く

『境界のエンドフィール』(原作:近藤たかし、漫画:アントンシク/集英社)第1巻より一部をご紹介。リハビリチームが史上最悪の“容疑者”を覚醒させる。

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『境界のエンドフィール』は「ヤンジャン+」で連載中で、コミックス最新8巻が好評発売中。気になった方はぜひチェックしてみてください。

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