「なつかない猫」第3弾が11月上旬に登場
大人気カプセルトイシリーズ「なつかない猫」から、第3弾「なつかない猫ぬいぐるみ3」が2026年11月上旬に発売されることが発表された。手掛けるのはぬいぐるみデザイナーのせこなお(@sekonao)氏で、販売はQualia(@Qualia_45_)が担当する。
全5種のラインナップと特徴
第3弾のラインナップは、「友達の猫」「実家の猫の兄弟」「郵便局の猫」「喫茶店の猫」「花屋さんの猫」の全5種。特に「実家の猫の兄弟」は、第1弾で登場した黒猫「実家の猫」の兄弟という設定で、見分けるポイントは目の色。第1弾の「実家の猫」は黄色い目だが、兄弟はグリーンの目をしている。
ファンの反応と価格
SNSでは「これかわいい!」「背中の毛が逆だってるのもいい!」「待望のキジトラ風ねこちゃんいる…楽しみ…」「シャム猫ちゃん欲しすぎる」「実家の猫の兄弟欲しい!!」などの声が上がっている。価格は1回500円で、全国のカプセルトイ売り場で販売予定。
せこなお氏は自身のX(旧Twitter)で「大好評のカプセルトイなつかない猫、ついに第3弾『なつかない猫ぬいぐるみ3』が出ます!Qualia様より11月上旬に発売予定。どんな模様の猫も相変わらずなつかない!実家の猫の兄弟もいるよ!全国のカプセルトイ売り場でやんのかステップみつけてね」と投稿している。



