『ストレンジ』第7話「中古レコード」「顔泥棒」あらすじ 死者の歌声を巡る欲望と狂気
『ストレンジ』第7話「中古レコード」「顔泥棒」あらすじ

テレビ東京で14日、ドラマ24『ストレンジ -伊藤潤二の夜も眠れぬ奇妙な話-』(毎週金曜 深0:12)の第7話「中古レコード」「顔泥棒」が放送される。

「中古レコード」あらすじ

「中古レコード」では、幻のレコードを求めてとある屋敷へ忍び込んだ中山(樋口日奈)が同じ目的を持つ男と出会う。“死者の歌声が刻まれたレコード”を巡り、欲望と狂気が交錯していく。

「顔泥棒」あらすじ

「顔泥棒」では、転校生の町田(山﨑七海)は、全く同じ顔をした少女たちと出会う。その一人・亀井は、気に入った顔の相手を見つけるとその顔と同じ顔になる特異体質を持っていた。町田の顔に惹かれた亀井は、執拗につきまとうようになる。

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原作者は、代表作『富江』『うずまき』で知られるホラー漫画家・伊藤潤二氏で、傑作を厳選してオムニバス形式で実写ドラマ化する。

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