野村真美、『渡鬼』で双子の娘役と7年ぶり再会!成長した姿に反響
野村真美、『渡鬼』双子の娘役と7年ぶり再会に反響

俳優の野村真美が9日、自身のインスタグラムを更新。TBS系長寿ドラマ『渡る世間は鬼ばかり』で娘役を演じる高橋寧音(ゆき)、高橋乃愛(みき)との3ショットを披露し、「今日は、可愛い双子の娘のお誕生日 15歳になりました」と祝福した。

『渡鬼』新作で7年ぶりの再会

1990年にスタートした『渡る世間は鬼ばかり』は、橋田壽賀子さん脚本による家族の絆を描いたホームドラマ。1年間にわたる長期シリーズや単発のスペシャル版など、さまざまなスタイルで放送されてきた。

このたび、BS-TBSで12月20日・21日に放送されるのは、「橋田壽賀子先生が生きていたら現代をどのように描くか?」をコンセプトにしたAIを活用したプロジェクト第2弾。21年に95歳で亡くなった橋田さんに代わり、“AIと人間の協働”で作り上げる新作となる。

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笑顔あふれる3ショットに祝福コメント殺到

同作で野村は、メイン軸となる岡倉家の四女・葉子(大原葉子)役を演じる。娘役の寧音、乃愛とは今回の新作収録の場で7年ぶりに再会した。

投稿では「白い服の高橋寧音(ゆき)さん、セーラ服の高橋乃愛(みき)さん」と説明し、笑顔あふれる3ショットをアップ。「Happy birthday 心からおめでとうございます」と祝福し、「また会いたいなぁ」と再会を心待ちにしていた。

コメント欄には「双子ちゃん誕生日おめでとうございます」「みんないい笑顔!!」「美人親子」「ステキな写真」「真美さんとほんとの家族みたいですね」「渡鬼楽しみにしています」「美しい三姉妹ですね〜」「今からスゴく楽しみです!」など、さまざまな反響が寄せられている。

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