早見あかり×伊藤健太郎W主演『一緒にごはんをたべるだけ』第3話、突然の抱擁シーンに注目
早見あかり×伊藤健太郎『一緒にごはんをたべるだけ』第3話あらすじ

テレビ東京で毎週木曜深夜0時00分に放送中のドラマ『一緒にごはんをたべるだけ』(W主演:早見あかり、伊藤健太郎)の第3話が16日に放送される。本作は、美味しいと言わない夫との生活に虚しさを感じる料理講師・澤田タキ(早見あかり)と、娘に手料理を食べさせたいが妻が受け入れてくれないことに悩む斎藤レイ(伊藤健太郎)が出会い、一緒にごはんを作り食べることで互いの心を満たしていく物語である。

第3話のあらすじ:突然の呼び出しから始まる展開

第3話では、タキが担当編集者であるレイとともに「フロムキッチン」編集部を訪れる。突然の呼び出しに連載打ち切りを心配するタキだったが、実際は現在の連載が終了し、本誌へリニューアルスタートすることが告げられる。さらに、30種類のお弁当を紹介するムック本の制作依頼も受けることになる。

撮影現場でのトラブルと協力

撮影当日、アシスタントの欠席やカメラマンの手違いといったトラブルが発生するが、タキとレイは協力して撮影を完遂。深夜、スタジオで二人きりで「お疲れ様会」を開いていると、突然レイがタキを抱きしめる。このシーンが第3話の最大の見どころとなっている。

Pickt横長バナー — Telegram用の共同買い物リストアプリ

キャストと作品の魅力

早見あかりと伊藤健太郎のW主演で贈る本作は、既婚者同士の男女が食事を通じて心を通わせる大人のラブストーリー。第3話では、二人の関係が一歩進む重要なシーンが描かれる。視聴者からは「生々しい」と評されたベッドシーンなど、これまでの放送でも話題を集めている。

Pickt記事後バナー — 家族イラスト付きの共同買い物リストアプリ