早見あかり&伊藤健太郎、キスシーン連続に反響「心臓止まる」『一緒にごはんをたべるだけ』第8話
早見あかり&伊藤健太郎、キス連続に反響 ドラマ第8話

テレビ東京で20日、早見あかりと伊藤健太郎がW主演を務めるドラマ『一緒にごはんをたべるだけ』(毎週木曜 深0:00)の第8話が放送され、早見と伊藤の何度も繰り返すキスシーンに反響が寄せられた。

既婚者同士の複雑な関係

このドラマは、美味しいと言わない夫との日々に虚しさを抱える料理講師の澤田タキ(早見)と、娘に手料理を食べさせたいがそれを妻が受け入れてくれないことにもどかしい思いをしている斎藤レイ(伊藤)を巡る物語。食事について満たされない日々を送る既婚者同士の男女が、仕事を通じて出会い、一緒にごはんを作り、一緒に食べて、互いの気持ちを満たしていくという話となっている。

第8話の展開と反響

第8話では、タキのスマホに届いたメッセージを偶然目にしたカズ(桐山漣)は、送り主であるレイが男性であることに気づき違和感を抱く。とある日、タキの自宅で「野菜の焼き浸し」の試作を行う二人。会話の中でレイが前夜に妻・ミワコ(岸明日香)と久しぶりに夫婦の営みを持ったことを知り、タキはショックから涙を流してしまう。不倫の背徳感とレイへの想いを断ち切ろうとするタキだったが、別れ際にレイからタキに歩み寄って抱きしめ、何度もキスを繰り返した。

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その後、カズが帰宅し、修羅場を迎えるところで第8話は終了した。このシーンには「一気に心臓止まるシーン」「甘い時間でしたね」などの反響が寄せられている。

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