9月6日朝刊「本よみうり堂」で紹介する新刊7冊を発表
9月6日朝刊「本よみうり堂」で紹介する新刊7冊

9月6日(日曜)朝刊の「本よみうり堂」では、以下の7冊を紹介する予定です。

紹介予定の書籍ラインナップ

  • 東野圭吾著『永遠の記憶』(文芸春秋)
  • ローラン・ビネ著『遠近法』(東京創元社)
  • 丸山市郎著『3つのミャンマーと日本 スー・チー氏と軍事政権に向き合った外交官の50年』(時事通信社)
  • 前田健太郎著『道徳を競う帝国』(NHK出版)
  • 守田哲著『池袋高齢者暴走事故 遺族と加害者家族の2060日』(文芸春秋)
  • 武内和人著『現代軍事学入門 文脈・政策・運用・管理』(作品社)
  • 結城真一郎著『少年ABCの完璧な選択』(新潮社)

なお、この予定は変更されることがあります。

Pickt記事後バナー — 家族イラスト付きの共同買い物リストアプリ