8月16日(日曜)朝刊の「本よみうり堂」で紹介する予定の本が発表された。今回取り上げるのは、以下の9冊。
紹介予定の9冊
- 阿部公彦著『父たちのこと』(講談社)
- 河西秀哉著『〈退位〉の終戦史 免責と問責にゆれた天皇』(慶応義塾大学出版会)
- 遠藤求著『ナマケモノは意外と早起き 面白くてタメになる「体内時計」の科学』(築地書館)
- 大塚澪著『ゾンビメンタル どんなにヘコんでもすぐに復活する人の思考法』(東洋経済新報社)
- 木魚庵・文、本間至・絵『金田一耕助の間取り』(エクスナレッジ)
- 窪島誠一郎著『「無言館」のうた』(新日本出版社)
- 澤浦彰治著『農業で成功するために本当に大切なこと』(ダイヤモンド社)
- 石田かおる著『チャーハンという迷宮 なぜ国民食になったのか』(NHK出版新書)
- 栗原悠人著『いますぐ行きたい日本の旅 愛すべき日本のノスタルジア』(実業之日本社)
なお、予定は変更することがある。


