住まい選びでは、立地や間取り、家賃だけでなく、建物内の設備も気になるポイントです。なかでも、わざわざ外へ出かけなくても利用できるジムなどの共用施設は、日々の暮らしを便利にしてくれそうだと感じる人も多いはず。
今回は、人気漫画「#タワマン暮らし」から、ジム目当てでタワマンに引っ越した主人公のエピソードをご紹介します。ぜひ、このあとの展開を予想してみてください。
タワマン暮らしクイズ「ジム目当てで引っ越した主人公、2年後どうなった?」
「タワマン暮らし 第56回」より、共用部にジムがあることに魅力を感じ、タワーマンションへ引っ越した主人公。身近にトレーニングできる環境があれば、運動も続けやすそうです。
では、そんなタワマン暮らしを2年間続けた主人公は、いったいどうなっていたのでしょうか?
- ① 自宅の居心地がよすぎてジムに行かなくなった
- ② 鍛えすぎて物足りなくなり、引っ越した
- ③ 筋トレにハマり、自宅がジム状態になった
答えはこの記事の最後にあります。
「便利な設備」が暮らしを変えることも
住み始める前は「これがあったら便利そう」程度に思っていた設備も、実際に使い続けてみると、思いがけないライフスタイルの変化につながることがあります。今回の主人公も、通いやすさを重視してジム付きのタワマンに引っ越した結果、筋トレの沼にハマったようです。
なお、今回の答えは②「鍛えすぎて物足りなくなり、引っ越した」でした。「どういうこと?」と思ったあなた、まんが本編で真意をチェック!!
青木ぼんろは会社員で、日々のことを漫画に描いています。おそらく誰の人生にも、何の影響も及ぼさない漫画ですが良かったら。



