W杯日本代表26人、本日発表へ 負傷選手の選出注目
サッカーW杯北中米大会に向け、日本代表メンバー26人が5月15日午後2時に発表されます。負傷選手の選出や会見のライブ配信など、最新情報をお届けします。
サッカーW杯北中米大会に向け、日本代表メンバー26人が5月15日午後2時に発表されます。負傷選手の選出や会見のライブ配信など、最新情報をお届けします。
オリックスは15日、山下舜平大投手が米国で右ひじのトミー・ジョン手術を受けたと発表。今季中の復帰は絶望となった。23年新人王も腰痛に悩まされ、昨季は4試合登板。今季は開幕投手候補だったが、ひじの不調で実戦から遠ざかっていた。
サッカーJ2ジュビロ磐田は16日、ヤマハスタジアムで藤枝MYFCとの県勢対決に臨む。DF松原后選手は前回の敗戦を踏まえ、結果でクラブの特別さを示す決意。槙野監督の挑発にも冷静に対応する。
米大リーグは14日、各地で試合が行われ、ドジャースの大谷翔平は先発から外れた。ホワイトソックスの村上は3四球を選んだが無安打。カブスの鈴木は4打数無安打だった。
男子ゴルフメジャー第2戦、全米プロ選手権第1日。久常涼が67で首位タイ発進。松山英樹は70で34位、比嘉一貴は71、金子駆大は73。マキロイは74で出遅れ。
ドジャースの佐々木朗希が、18日午前5時7分開始の敵地エンゼルス戦に先発することが決まった。中5日での登板で今季2勝目を目指す。メジャー2年目の今季は7試合で1勝3敗、防御率5.88。
バスケットボールB2プレーオフ決勝が16日から神戸で開催。東地区2位の福島ファイヤーボンズが西地区1位の神戸と対戦し、悲願の初優勝を目指す。選手たちは14日に最終調整を行った。
フランスサッカー連盟は14日、W杯北中米大会に臨む代表メンバー26人を発表。エムバペやデンベレらが選出され、3度目の優勝を目指す。1次リーグではセネガル、イラク、ノルウェーと対戦。
いわきFCの大倉智社長が、常磐地区の小学生280人を招待した初の観戦授業について語る。地域連携の取り組みと子どもたちの声援が生んだ感動を綴る。
国際サッカー連盟は14日、2026年W杯北中米3カ国大会決勝のハーフタイムショーにマドンナ、シャキーラ、BTSが出演すると発表。史上初の試みで、クリス・マーティンが監修する。
中日はDeNAと延長十二回0-0で引き分け、打線は21イニング連続無得点。四回満塁の好機で石川昂と土田が連続三振に倒れるなど、8投手の継投に16三振を喫した。井上監督は守備を評価したが、打線の沈黙が課題に。
サッカーU-17女子アジアカップ準決勝で日本がオーストラリアに4-0で勝利。前半3分のオウンゴールで先制し、栗田七海らの得点で突き放した。17日の決勝に進出。
囲碁の第51期名人戦挑戦者決定リーグ戦で、芝野虎丸棋聖が村川大介九段に黒番中押し勝ちし、リーグスコアを4勝1敗に伸ばして首位タイに浮上した。村川は1勝4敗で残留に黄信号。
日本陸連は、2027年のぎふ清流ハーフマラソンが東アジアハーフマラソン大会と併催されることを発表。同一コースで2大会が同時開催され、競技レベル向上と国際交流促進が期待される。
J1名古屋グランパスが長崎戦で先発を全員入れ替える大胆な策を敢行。控え組の奮闘が主力を刺激し、3連勝で西の首位に浮上した。ペトロビッチ監督の起用が選手心理を突いた。
関西オープンゴルフ第1日、永久シードの70歳・倉本昌弘が14シーズンぶりのイーグルを奪取。杉原輝雄に次ぐツアー史上2番目の高齢記録を達成。73で66位につけ、予選通過を目指す。
ロッテが西野の好投で連敗を3で止めた。西野は8回0/3を2失点で2季ぶり勝利。打線は西川の適時打や佐藤の2ランで序盤にリードを奪い、連敗脱出に成功。日本ハムは追い上げ及ばず連勝4でストップ。
バスケットボールBリーグ1部の宇都宮ブレックスは14日、ジーコ・コロネルヘッドコーチとの契約を解除し、双方合意の上で退団すると発表した。コロネル氏はニュージーランド出身で、2024-25シーズンにアシスタントコーチからHC代行に昇格し、リーグ優勝に導いた。