全国高校総体(インターハイ)は10日、ハンドボールとローイング(ボート)、フェンシング、なぎなたが新たに始まり、計7競技が4府県で行われた。登山は成績発表があった。
ハンドボール女子で初戦を突破した玉野光南(岡山)の大森咲代子主将(3年)は「勝てたことは良かったが、納得のいかない試合内容だった。守備は相手エースを抑える事ができず、攻撃ではパスミスなどが目立った。今日の反省を生かして、2回戦では内容で上回る戦いをしたい」と語った。
全国高校総体ハンドボール女子で初戦を突破した玉野光南の大森咲代子主将は「勝てたことは良かったが、納得のいかない試合内容だった」と反省し、2回戦での改善を誓った。
全国高校総体(インターハイ)は10日、ハンドボールとローイング(ボート)、フェンシング、なぎなたが新たに始まり、計7競技が4府県で行われた。登山は成績発表があった。
ハンドボール女子で初戦を突破した玉野光南(岡山)の大森咲代子主将(3年)は「勝てたことは良かったが、納得のいかない試合内容だった。守備は相手エースを抑える事ができず、攻撃ではパスミスなどが目立った。今日の反省を生かして、2回戦では内容で上回る戦いをしたい」と語った。