読売新聞の投書欄「気流」では、「戦争」をテーマにした投書を募集している。昭和の戦争を知る世代が高齢化し、貴重な体験が風化しつつある中、戦地や銃後での様々な出来事、赤紙、配給、学徒動員など、後世に伝えたい記憶や思いを募集する。
戦後生まれの投稿も歓迎
戦後生まれの読者からの平和への取り組みや思いも歓迎する。締め切りは8月10日必着。
戦時中の投書も公開中
読売新聞オンラインでは「戦争投書アーカイブ~わたしが見た戦争」と題し、戦時中の投書も公開している。
読売新聞の投書欄「気流」が戦争をテーマに投書を募集。戦時中の体験や平和への思いを8月10日必着で受け付け。オンラインで戦時中の投書も公開中。
読売新聞の投書欄「気流」では、「戦争」をテーマにした投書を募集している。昭和の戦争を知る世代が高齢化し、貴重な体験が風化しつつある中、戦地や銃後での様々な出来事、赤紙、配給、学徒動員など、後世に伝えたい記憶や思いを募集する。
戦後生まれの読者からの平和への取り組みや思いも歓迎する。締め切りは8月10日必着。
読売新聞オンラインでは「戦争投書アーカイブ~わたしが見た戦争」と題し、戦時中の投書も公開している。