三山凌輝、義父・水谷豊と朝6時まで語り合った初対面秘話「相棒にさせてください」
三山凌輝、義父・水谷豊と朝6時まで語る

俳優の三山凌輝が、11日正午に配信されたTVerオリジナルコンテンツ『突然ですが占ってもいいですか?TVer特別編』に出演し、義父である水谷豊との初対面の秘話や妻・趣里への思いを語った。

結婚が人生の本当のスタート

番組内で占い師から「人生を安定させるのに、結婚は大きな転機だった」と指摘された三山は、「そこ(結婚)から自分の人生がやっと本当のスタートになると思ってた」とコメント。妻・趣里については、「悪い方向のリミッターにもブレーキになってくれたり、自分を止めてくれる存在。すごくストイックにやってもらえることを一番近くで理解してくれる人。感性が合う」と、その存在の大きさを語った。

水谷豊との初対面は朝6時まで語り明かす

さらに、義父・水谷との初対面を振り返り、「すぐ仲良くなって、お父さんと朝6時までノンアルで語り続けてました。人生について語り明かしてた」と告白。「不思議な気持ちでした。子どものころ見てたテレビが、『仮面ライダー』か『相棒』だったんです。『相棒』は役者になる時に『絶対相棒になりたい!』と思っていたんです。初めて会うときに言わなきゃって。『早く相棒にさせてください』って話もしました」と笑顔で明かした。

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占い師からの忠告

最後に、占い師からは「(妻が)自分の安定の鍵を握ってくれているので、大切にしないとバチが当たります」と忠告されていた。

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