元AKB48のメンバーでタレントの大家志津香が12日放送の日本テレビ系バラエティー『上田と女が吠える夜』(後9:00)に出演。自身に起こった“怖い”話を明かした。
自宅で起きた不可解な出来事
今回は「猛暑に背筋が寒くなるちょっと怖い話で涼む夜」と題してトークが繰り広げられたが、大家は自宅で起きた怖い話として、自宅の玄関についている普段使用しない鍵が帰宅後に閉まっていたことが何度かあったという。
こうした不可解な出来事が頻発し、ある時は夫が出張で自宅にいないときにも起きていたという。不安に思った大家は夫に電話をすると「そういえば、2ヶ月前くらいに俺に『私の下着取ってる?』って言ってたよね」と言われたという。
下着が次々と消え、警察に通報
思い返すと確かに自身の下着が次々となくなっていたことに気づき、最終的には警察に通報したという。
大家は「何か起きたか分からないけど、今も住んでいる」と明かし、MCの上田晋也から「引っ越せや!」と強めにツッコまれていたが、鍵を変えたところ、同じような不可解なことが起きなくなったと笑いながら語った。



