「風、薫る」第118回あらすじ 亀吉が環に手紙を渡す 娘は父と再び話す決意
「風、薫る」第118回 亀吉が環に手紙、娘は父と話す決意

連続テレビ小説「風、薫る」第118回が9月9日(水)に放送される。亀吉(三浦貴大)は環(瀧七海)と再会し、直美(上坂樹里)が追い返そうとする中、亀吉はどうしても環に渡したいものがあると訴える。それはある人物からの手紙だった。環はもう一度父と話そうと決意する。

第118回の展開

亀吉は環に手紙を渡すため、再会を果たす。直美は亀吉を追い返そうとするが、亀吉の強い思いが伝わる。環はその手紙を受け取り、父と再び向き合うことを選ぶ。

第24週「環」のあらすじ

第24週(9月7日~11日)では、りん(見上愛)と環が久しぶりにシマケン(佐野晶哉)と再会する。女学校卒業後の進路に悩む環はシマケンに相談し、看護婦に興味を持つ。派出看護の現場で母の仕事を目の当たりにし、ある男が恵風看護婦会を訪ねてくる。

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