俳優の福田沙紀が、14日放送のABEMAオリジナル番組『愛のハイエナ season6』(毎週火曜 後11:00)#1にゲスト出演。2年前から始めた現在の仕事を明かし、MC陣から驚きの声が上がった。
福田沙紀、監督業に挑戦中
福田は「監督を2年前から始めて、演出に入ったりとか」と現在の仕事について告白。これを聞いたMC陣からは「えー!」「すごい」と驚きの声が相次いだ。さらば青春の光・森田哲矢が「どれくらいのことまでやるんですか?」と質問すると、福田は「編集の最後まで」と回答し、映像制作全般に携わっていることを明かした。
屋敷からまさかの監督オファー
この発言を受けて、ニューヨーク・屋敷裕政がすかさず「ぜひ、『山本裕典、ホストになる。』が映画化されるときは監督に…」とまさかのお願い。福田は困惑しつつも笑顔で応じ、スタジオは笑いに包まれた。
『愛のハイエナ』シリーズとは
『愛のハイエナ』シリーズは、“愛に飢えたハイエナ”となったニューヨークとさらば青春の光の4人が、“愛”をテーマに人間の“欲望”をあぶり出し、ついのぞき見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく、遠慮を知らないドキュメントバラエティ。福田の意外な一面が飛び出した今回の放送は、ABEMAのVODサービスでも視聴可能となっている。



